My Songs

ちょっと恥ずかしいですが、オリジナルソングや人にもらった曲等を紹介していきたいと思います。
30年以上前に作った曲は有るのですが、全部は覚えていないため、これから作った分を 紹介していこうと思います。



1:「悲しみの街」(2003/3) ネットで詞を公開している素敵な女性の歌詞に曲をつけました。
            詞をみていたらふっと曲が浮かび10分ほどで出来てしまった曲です。

2:「空模様」(2003/7) 同上、同じ作者(こなみさん)の詞に曲をつけました。これも10分ほどで出来てしまった曲です。
            昔のフォーク調の感じで演奏してみました。

3:「Winter」(2004/3) フォーククラブの仲間、 ひろあさんよりもらった詞に曲をつけました。

4:「大空へ」(2004/7) この曲もこなみさんの詞につけた物です。平和への願いを込めた物です。

5:「近くて遠い島」(2004/8) 同じくこなみさんの詞に歌をつけました。沖縄へのあこがれを歌にした物です。
             私としてはちょっと珍しい曲調かも知れません。

6:「あの角を曲がれば」(2004/11) 秋田のきよかんさんから、詞と概略コード進行、演奏方法(スリーフィンガー)で
             という指定をもらって、カレッジフォークを書いてみた物で、かなり若作りな歌です。

7:「私の風」 (2005/12) 西東京市のアースデイコンサートを主催してくれたmamaさんの詞に歌をつけたものです。
              70年代の純フォークのイメージで作ってみました。
              女性が歌うことを想定して作ったので、ちょっと私が歌うのには合わないかもしれません。

8:「君へ」 (2006/7) 同上mamaさんの詞に曲をつけたものです。

9:「幸せの冬」 (2006/12) 沖縄の歌手◎タ−シさんにいただいた詞に曲をつけたものです。
              一度作りたいと思っていたクリスマスソングです。
              パッヘルベルのカノンのコード進行を元に作ってみました。

10:「遠恋」(えんれん) (2006/12) 初の沖縄遠征にて演奏許可(CD化を含め)を
              いただいた ◎ターシ:詞 あかばし:曲による名曲です。
              「モスリン、◎ターシを歌う」というアルバムに収録予定でいただいた曲です。

11:ありふれた思い出なんて無いさ (2008/01)
              朝日新聞のコラムでこの言葉を見たとき一気にわき上がってきた詞に
              曲を付けました。 新婚時代の日吉の街をモチーフにした曲です。

12:10月10日映画のように
              秋田の友人、きよかんさんの詞に付けた曲です。こてこてのラブソング。

13:桜の散る午後  これもmamaさんの詞に曲をつけたものです。
              最近ご本人が別曲を付けてご自分で歌われているため
              歌うことがほとんど無くなってしまいました。

14:森と未来と子どもたち (2009/08) 地元の集まり、”森と未来と子どもたちを守ろう”実行委員会の
              テーマソングとして作ってみました。 まだプロトとタイプなので
              今後変わっていくと思います。

15:風の歌が聞こえる 
              パプアニューギニアの造形展に行き、彼らの作る人形達に
              インスパイアされて作った曲です。